瀬戸内商事
北海道十勝新得の
こだわり★商品一覧表★
北海道十勝新得町の瀬戸内商事では、新得そばのかぼちゃ素麺・北の素麺・北のうまい麺・北のうまい蕎麦・狩勝峠なまそば・浅ざる田舎そば・はじめての手打蕎麦・北の乾麺セット・ダッタンそばを真心をこめて作っています。
1.きびしい自然がはぐくんだ、「粋な味の世界」をお召上り下さい。
新得町は、北海道地図でみると中央部のやや南、帯広から北西へ45kmくらいのところにあるそばの里。 国道38号線を包むように広がるそば畑には、7月中旬〜8月まで、約1.3kmにわたって一面ソバの花が咲きそろい、その風景は圧巻で、ソバロードと呼ばれています。
新得町は、昼間は温かく夜が涼しいという、そばづくりに大変適した気候。今は圧倒的に北海道に移り、中でも新得町はそば生産量年間700t、作付け面積185ha(平成12年度)と主要産地となりました。
さらに、高品質の「そば」を製造し続けた努力が実を結び、平成2年全国そば生産優良地区表彰個人の部で町内の生産農家が、平成11年には団体の部で新得町畑作振興会豆類・そば部会が、最高賞である農林水産大臣賞を受賞しています。その環境のなかで、瀬戸内商事は真心をこめて、美味しいそばを全国の皆様におとどけします。
2.そば(蕎麦)に対するこだわり
北海道の真中にそびえる日高山脈と大雪山系の裾野は、開拓当時からソバが盛んに栽培されていました、現在も北海道十勝の新得町、鹿追町などが、ソバの産地として多くの人に知られています。
本製品は、厳選された玄ソバを丁寧に自家製粉したそば粉を使用し、経験豊かな職人が丹精こめて作ったものです、
風味ともに優れ、皆様に親しまれるおそばとして最善を尽くしております。
3.素麺・うどんに対するこだわり
北海道は小麦作付け量が日本一です、北海道の畑は長い冬にたっぷりと栄養を蓄え小麦を育てます、
その小麦から生まれる小麦粉を100%使い作られた麺です、小麦粉の風味と、うまみをお楽しみ下さい。
黄金豚(こがねとん)で創るこだわりの逸品
北のうまい蕎麦
十勝新得のそば粉で創る
こだわりの逸品


昼間は温かく夜が涼しいという、そばづくりに大変適した気候から生まれるそば粉を生かした商品造りに心血をそそいでいます。


当社は、そば本来の風味・食感を生かした高品質の干しそばが製造でき、上質のそば粉にするための石臼挽製法から乾燥、包装まで、とにかく一貫して高品質を追求した製造になっています。
お客様には本物の100%十勝産のそばをお召し上がり頂けます 。

と畜以外は当社が全て養豚・輸送・販売することにより実現する「一貫自社流通」

そばは、特殊製法により水車小屋で挽いようななめらかでしかも、自然の風味を生かしたそば粉で造り上げました・そば本来の香りと風味をお楽しみください。
素麺とうどんは、十勝平野の厳しい自然の中で生まれた、最高級の小麦粉を丹精込めて造り上げました。なめらかなのど越しと、風味豊かな味わいをぜひ一度、ご賞味ください。

そば粉の風味、こしの強さ、喉を通る時の滑らかさが命です。

ルチンが日本ソバの約100倍含む、実に苦味があり、ソバ粉は黄色っぽい色をしている。
週に1回ソバを食べてことをお勧めします!

お勧め品・焼豚かたまり
お勧め品・北の乾麺セット(ダッタンそば)
黄金豚【こがねとん】(三元豚)伊達ジンギスカン

 
保存方法とお召し上がり方
■そうめん・北の素麺(1)
北海道産小麦粉とかぼちゃが一つになりました、のどごしがよく、かぼちゃのほのかな甘味のあるかぼちゃ素麺に仕上がりました。

北海道産小麦粉を使い、十勝の冷涼なる気候風土のもと作られた本格派の北の素麺が、出来上がりました。


●賞味期限
製造より2年(詳しくは各パッケージに記載されています。)
◆そばは製造より1年6ヶ月(詳しくは各パッケージに記載されています。)
◆なまそばは製造より150日(詳しくは各パッケージに記載されています。)
◆うどん・素麺は製造より2年(詳しくは各パッケージに記載されています。)
●保存方法

(乾麺)直射日光と湿気を避けて常温で保管して下さい。
●お召し上がり方
「もりそば」や「ざるそば」を食べるときに、つゆにどっぷりとつけてしまう人がよくいる。中にはつゆの中でそばをかきまわしてからめたりする人までいる。その人の勝手といってしまえばそれまでだが、それではつゆの味ばかりが勝ってしまい、肝心のそばの味がわからなくなってしまう。
そばは大づかみにせず、箸で数本をつまみ、そしてその端をちょっとだけつゆにつけ、すぐにひきあげて口にすすりこむ。こうすれば、そばの味がきて、次に追いかけるようにつゆのからんだ味がくるので、そばそのものの味も、つゆのからんだ状態の味も両方楽しむことができる。
そして、薬味などはつゆの中にといてしまわず、そばの合い間に微量を舌先にのせ、口直しとして使うのがよろしい。
以上のような食べ方をすることで、そばに意外なほど甘味があることに気づきます。
●年末のお取扱い
12月26日までにお申し込みの場合、年末にお届けできます。 27日以降のお申込分は翌年1月7日以降の発送となります。

説明ポイント
 
かぼちゃ素麺
乾麺素麺
■ かぼちゃ素麺

北海道産小麦粉とかぼちゃがヒトツになりました。
のどごしがよく、かぼちゃのほのかな甘味のある麺に仕上がりました。
■ 乾麺素麺

北海道産小麦粉を使い、十勝の冷涼なる気候風土のもと作られた本格派の素麺が、出来上がりました。

 乾麺うどん
■ 乾麺うどん

北海道産小麦粉を使い、コシが強くのどごしのよい本格派のうどんに仕上がりました。


■そば・寿蕎麦「八割」(2)
そばは、特殊製法により水車小屋で挽いようななめらかでしかも、自然の風味を生かしたそば粉で造り上げました・そば本来の香りと風味をお楽しみください。

●賞味期限
製造より2年(詳しくは各パッケージに記載されています。)
◆そばは製造より1年6ヶ月(詳しくは各パッケージに記載されています。)
◆なまそばは製造より150日(詳しくは各パッケージに記載されています。)
◆うどん・素麺は製造より2年(詳しくは各パッケージに記載されています。)
●保存方法

(乾麺)直射日光と湿気を避けて常温で保管して下さい。
●お召し上がり方
「もりそば」や「ざるそば」を食べるときに、つゆにどっぷりとつけてしまう人がよくいる。中にはつゆの中でそばをかきまわしてからめたりする人までいる。その人の勝手といってしまえばそれまでだが、それではつゆの味ばかりが勝ってしまい、肝心のそばの味がわからなくなってしまう。
そばは大づかみにせず、箸で数本をつまみ、そしてその端をちょっとだけつゆにつけ、すぐにひきあげて口にすすりこむ。こうすれば、そばの味がきて、次に追いかけるようにつゆのからんだ味がくるので、そばそのものの味も、つゆのからんだ状態の味も両方楽しむことができる。
そして、薬味などはつゆの中にといてしまわず、そばの合い間に微量を舌先にのせ、口直しとして使うのがよろしい。
以上のような食べ方をすることで、そばに意外なほど甘味があることに気づきます。
●年末のお取扱い
12月26日までにお申し込みの場合、年末にお届けできます。 27日以降のお申込分は翌年1月7日以降の発送となります。

説明ポイント
 

コトブキソバ「八割」(寿そば)
なまそば
■ 寿そば「八割」

北海道産小麦粉
■ なまそば(太麺)

北海道十勝産そば粉を使い、とろろを練りこんだなめらかで、もとちもちとした、食感に仕上げました。

■手打ちそば(3)
はじめての手打ちそばに最適!手打ちそば用のそば粉は北海道の大地で作られた玄そばを、ていねいに自家製粉しております、 ぜひ一度、ご賞味ください。

●賞味期限

製造より90日(詳しくは各パッケージに記載されています。)
●保存方法
(なまそば)直射日光をさけ、常温で保存して下さい
<手打そばの麺の保存方法>
手打ちそばの麺は、生ものですのですぐにお召し上がり下さい、すぐにお召し上がりにならない場合は、冷凍保存をおすすめいたします、冷凍期間後は2週間でお召し上がり下さい。
<そば粉・打粉・小麦粉の保存方法>
そば粉・小麦粉は温度、湿度の変化に非常に敏感な食品です、特に湿気を嫌いますので使用する量を袋から取り出したら、すぐに残りは外気に触れないようにしっかり袋の口を閉じて冷蔵庫か冷凍庫に保管して下さい。
<ご家庭にある道具で簡単に蕎麦が打てます> *練る・延すには
蕎麦を打つには専用の道具が必要?あれば言うことありませんが・・・・
初めは家庭にある道具でも十分にそばを打つことが出来ます。
まず、家庭にあるステンレスかプラスチックのボールに必要量の材料を入れ練ります、練りまとめた生地を延すのに、直径3〜5cm、長さ60cm以上の棒が必要となります。(麺棒と言われているもの)
表面が滑らかで反りのないものなら長めのスリコギ棒で代用出来ます。
次に、延すときに広くて平らな場所が必要になりますが大きめの食卓テーブルにても十分です、(反りの無いものがよいです)
注意:延す時に麺がくっつかないように打粉が必要です。

*切る、茹でる
ご家庭にある包丁(刃が平らな菜切り包丁がよい)
まな板(よくある白いプラスチック製でもOK、平らなものがよいです)
延し終えた生地を包丁の長さよりも短めにたたみ、切りやすいようまな板と生地にタップリ打粉をふりかけます。
茹でる前にはこの打ち粉を十分に落とす事を忘れずに、!いざ!チャレンジ

●お召し上がり方
◆鍋にたっぷりのお湯を入れ、沸騰させます。
ひと袋づつ茹でることをお勧めします。 麺(太麺)が湯の中でグルグルと対流する位の湯量が必要です。
できるだけ少量ずつ茹でます。 一袋(300g〜400g)あたり、3リットル以上。
沸騰したお湯に、先ほどほぐした麺(太麺)を少しずつ入れます。 湯で時間は5分〜7分です。
◆麺(太麺)が固まらないよう、箸を鍋の底につけ、そばをもちあげるように、ゆっくりと動かします。
◆ふきこぼれそうになりましたら差し水はせず、火を弱くして調整して下さい。
◆茹で上がりましたら、ボールを下に敷いたざるに鍋のお湯と麺を移します。
◆ざるですくい上げたあとは、素早く洗いの工程に移る。麺はすばやくお湯から上げます。
◆そばを冷水の中でそばについたぬめりを落とすために、しっかりと揉み洗いします。
できるだけ少量ずつ茹でます。 一袋(300g〜400g)あたり、3リットル以上。 〜そばを急速に冷却することにより、余熱によるそばの糊化を防ぎ、ぬめりを取ることによって歯切れのよいそばができます 。
◆2〜3回水を変えながら よく洗ってください。
よく水を切ってから容器に盛り付け、お好みの薬味を添えてお召し上がり下さい。
●年末のお取扱い
12月26日までにお申し込みの場合、年末にお届けできます。 27日以降のお申込分は翌年1月7日以降の発送となります。

説明ポイント
 
はじめての手打蕎麦
■ そば粉

北海道の大地で作られた玄そばを、ていねいに自家製粉しております。
ぜひ一度、ご賞味ください。(手打ち蕎麦に最適!)

■だったんそば(4)
ダッタンそばは粉を口に入れるとさわやかな苦みを感じます。普通そばが75日で実を結ぶのに対して、ダッタンそばは85日かかり、実の形も違います。普通そばの約100倍も多く含まれるルチンという成分があります。また、ダッタンそばを茹でると黄色みが鮮やかになり、この色こそ健康によい成分が含まれている証拠なのです。


●賞味期限

製造より1年6ヶ月(詳しくは各パッケージに記載されています。)
●保存方法

(乾麺)直射日光と湿気を避けて常温で保管して下さい。
●お召し上がり方
◆鍋にたっぷりのお湯を入れ、沸騰させます。
ひと袋づつ茹でることをお勧めします。 麺が湯の中でグルグルと対流する位の湯量が必要です。
できるだけ少量ずつ茹でます。 一袋(300g〜400g)あたり、3リットル以上。
沸騰したお湯に、先ほどほぐした麺を少しずつ入れます。 湯で時間は2分〜2分半です。
◆麺が固まらないよう、箸を鍋の底につけ、そばをもちあげるように、ゆっくりと動かします。
◆ふきこぼれそうになりましたら差し水はせず、火を弱くして調整して下さい。
◆茹で上がりましたら、ボールを下に敷いたざるに鍋のお湯と麺を移します。
◆ざるですくい上げたあとは、素早く洗いの工程に移る。麺はすばやくお湯から上げます。
◆そばを冷水の中でそばについたぬめりを落とすために、しっかりと揉み洗いします。
できるだけ少量ずつ茹でます。 一袋(300g〜400g)あたり、3リットル以上。 〜そばを急速に冷却することにより、余熱によるそばの糊化を防ぎ、ぬめりを取ることによって歯切れのよいそばができます 。
◆2〜3回水を変えながら よく洗ってください。
よく水を切ってから容器に盛り付け、お好みの薬味を添えてお召し上がり下さい。
●年末のお取扱い
12月26日までにお申し込みの場合、年末にお届けできます。 27日以降のお申込分は翌年1月7日以降の発送となります。

説明ポイント
 
ダッタンそば
■ ダッタンそば

ルチンを日本ソバの約100倍含む、実に苦味があり、ソバ粉は黄色っぽい色をしている。
週に1回ソバを食べましょう!


■北の乾麺セット(ギフト)(5)
北の乾麺セットは北海道十勝産そば粉を使い、つるつる、しこしこの乾麺そばと、北海道産小麦粉を使い、コシが強くのどごしのよい本格派の乾麺うどんの組合せです。

●賞味期限
製造より1年6ヶ月(詳しくは各パッケージに記載されています。)

●保存方法

(乾麺)直射日光と湿気を避けて常温で保管して下さい。
●お召し上がり方

個別に記載しています。
●年末のお取扱い
12月26日までにお申し込みの場合、年末にお届けできます。 27日以降のお申込分は翌年1月7日以降の発送となります。

説明ポイント
 
乾麺そば
■ 乾麺そば

北海道十勝産そば粉を使い、つるつる、しこしこのおそばに仕上げました。

■なまそば(6)
利尻・礼文のエゾバフンウニ・キタムラサキウニは全国の市場での評価も非常に高く、あたりはずれがほとんどありません。舌の上にのせるだけでクリームのようにトロける食感もたまらない!ウニそのものが持つ爽やかな甘味と風味を、ぜひご家庭で贅沢にご堪能ください。

●賞味期限

製造より150日(詳しくは各パッケージに記載されています。)
●保存方法
(なまそば)直射日光をさけ、常温で保存して下さい
使用の注意:開封後は早めにお召し上がり下さい。
●お召し上がり方
◆鍋にたっぷりのお湯を入れ、沸騰させます。
ひと袋づつ茹でることをお勧めします。 麺(太麺)が湯の中でグルグルと対流する位の湯量が必要です。
できるだけ少量ずつ茹でます。 一袋(300g〜400g)あたり、3リットル以上。
沸騰したお湯に、先ほどほぐした麺(太麺)を少しずつ入れます。 湯で時間は5分〜7分です。
◆麺(太麺)が固まらないよう、箸を鍋の底につけ、そばをもちあげるように、ゆっくりと動かします。
◆ふきこぼれそうになりましたら差し水はせず、火を弱くして調整して下さい。
◆茹で上がりましたら、ボールを下に敷いたざるに鍋のお湯と麺を移します。
◆ざるですくい上げたあとは、素早く洗いの工程に移る。麺はすばやくお湯から上げます。
◆そばを冷水の中でそばについたぬめりを落とすために、しっかりと揉み洗いします。
できるだけ少量ずつ茹でます。 一袋(300g〜400g)あたり、3リットル以上。 〜そばを急速に冷却することにより、余熱によるそばの糊化を防ぎ、ぬめりを取ることによって歯切れのよいそばができます 。
◆2〜3回水を変えながら よく洗ってください。
よく水を切ってから容器に盛り付け、お好みの薬味を添えてお召し上がり下さい。

●年末のお取扱い
12月26日までにお申し込みの場合、年末にお届けできます。 27日以降のお申込分は翌年1月7日以降の発送となります。