料理豆知識

直接、生産者と会っているからこそ知っている、食材の豆知識!
北海道の新鮮で良質な素材で、楽しい料理を演出できればと思い、少しでも参考になればと、
判る範囲で乗せてありますのでお役立て下さい!


 

 
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おすすめ北海道
■世界自然遺産知床の豊かな自然に育てられた最高にピュアな紫蘇だけを使うから、とっても安心・安全です!■
赤シソの生育風景
赤シソの生育風景
しそ畑
しそ畑

シソジュース〜知床の味をお楽しみ下さい

シソジュース〜知床の味をお楽しみ下さい

■■材料■■
  1. ・Re Life・・・・・・・・(加糖/無糖)
    ・水・・・・・・・・・・・・適量

■■作り方■■
  1. Re Life(加糖)を冷水で3〜5倍(無糖は4〜6倍)に薄めてお飲み下さい。
    氷を「入れると一層美味しくなります。

    *いちご・バナナなどの果物を入れても美味しいです。

    シソ焼酎〜ナチュラルな風味が最高です。

    ■■材料(1ビン分)■■
    1. Re Life・・・・・・・・(加糖/無糖)・・・適量
      ・焼酎・・・・・・・・・・適量
    ■■作り方■■
    1. ・焼酎(ロック、水割り等)にRe Lifeを適量入れ、自然味豊かなシソ焼酎をお楽しみ下さい。

 

シソヨーグルト〜朝食をヘルシーにどうぞ。


シソヨーグルト〜朝食をヘルシーにどうぞ。

■■材料(4人分)■■
  1. ・Re Life・・・・・・・・(加糖)・・・50cc
    ・プレーンヨーグルト・・・・・・・・・・200cc

■■作り方■■
  1. プレーンヨーグルトにRe Lifeを入れ、よくかき混ぜると出来上がりです。

    *いちご・バナナなどの果物を入れても美味しいです。

 

シソ牛乳〜お洒落なムース風です。


シソ牛乳〜お洒落なムース風です。
■■材料(4人分)■■
  1. ・Re Life・・・・・・・・(加糖)・・・50cc
    ・牛乳・・・・・・・・・・200cc

■■作り方■■
  1. 冷たい牛乳にRe Lifeを入れ、よくかき混ぜると出来上がりです。

    *Re Life
    (無糖)で作られて、お好みの甘味料で甘さを調節することも出来ます。

    シソゼリー〜ピュアなデザートで見た目もキレイです。


    シソゼリー〜ピュアなデザートで見た目もキレイです。
    ■■材料(4人分)■■
    1. ・Re Life・・・・・・・・(加糖)・・・100cc
      ・粉ゼラチン・・・・・・・・・・・・・・・5g
      ・水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・120cc
      ・熱湯・・・・・・・・・・・・・・・・・・・30cc

    ■■作り方■■
    1. 粉ゼラチンに90℃の熱湯を注ぎ、よくかき混ぜて溶かします。
      Aすぐに、水とRe Life
      をの中に少しづつ入れよく混ぜます。
      BAを型にに流し入れ、冷蔵庫で60分位冷やすと、固まって出来上がりです。

      *果物や生クリームをトッピングにどうぞ。

    1. シソ麺つゆ〜そうめん・うどん・そばにさっぱりとした口当たりで美味しいです。


      シソ麺つゆ〜そうめん・うどん・そばにさっぱりとした口当たりで美味しいです。

      ■■材料(4人分)■■
      1. ・Re Life・・・・・・・・(無糖)・・・50cc
        ・昆布だし・・・・・・・・・・50cc
        ・塩・・・・・・・・・・・・・・・少々

      ■■作り方■■
      1. ・Re Lifeを昆布だしに入れ、塩少々で味付けして出来上がりです。

        *玉子・かまぼこ・きゅうり・椎茸・にんじんなどで五目風にしても美味しいです


      1. シソドレッシング〜野菜を引き立たせる和風ドレッシングです。


        シソドレッシング〜野菜を引き立たせる和風ドレッシングです。

        ■■材料(4人分)■■
        1. ・Re Life・・・・・・・・(無糖)・・・30cc
          ・オリーブ油・・・・・・・・・・大さじ5杯
          ・塩・コショウ・・・・・・・・・・・・・・・少々

        ■■作り方■■
        1. ・Re Life無糖にオリーブ油・塩少々、コショウ少々を入れよく混ぜて出来上がりです。

■■主な品種■■

シソ(紫蘇)しそ科


シソ科の植物は、縄文時代早期のそうから種子が検出されているほど歴史が深く、日本の食文化とは切り離せない物となっています。薬用として利用されることも多く、発汗作用などもあるために多くの効能が報告されています。葉も、花も、種も利用され、この 「Re Life」(リ・ライフ)の色は紫蘇のアントシアニン色素がなくては作り出せません

紫蘇(しそ)という名前の由来

ずーと昔、中国は三国時代のことです。
一人の少年が、カニをむさぼり食べ、ひどい食中毒になり、苦しみ出しました。なにをもってしても回復の効果はなく、やがて肌の色は紫色に変色し、死にそうになりました。その時、通りかかった旅の名医が紫の葉を煎じて飲ませたところ、元気になり、命がよみがえってのです。そのことから、その紫の葉を「紫蘇」と呼ぶようになったそうです。